世界は見渡す限り無感動 「全てを受け入れること」それに焦がれた内面はムダに広がり過ぎ、今やからっぽ何かが入ってきてもころんころんと転がって袋の口から零れ落ちる何があっても動じなくなるということは何があってもこころが動かなくなってしまうということだったんだね