自分のこころを殺しても罪には問われない。自分のからだを殺しても罪には問われない。
罪には問われない殺人。
最も罪深い殺人。
混ざってたって綺麗に笑ってみせるわ。
そう挑むように咲いていた。
忙しさで思考を停止させるか、暇で思考を放棄するか。どちらにしろ心の死んだ未来が待っている。
夢をみたい気持ちとどうでもいいという気持ちが入り乱れる。
あらかじめ資格を剥奪されたワケでもなく前提とか権利も関係無く、ただ単に初めから存在しないモノ。幻想なんだよ…幸せなんて。
言葉が音になったのではなく音が言葉になったはず…昔と今は大違いだね
笑っていよう、笑っていよう。常に微笑を浮かべ世を渡ってきた。その先には意識しないと笑えなくなった自分がいた。
アタシは強くないんだって誰かに気付いて欲しかった。それでも、一緒にいてくれると、前に進んでも大丈夫だと、生きていてもいいのだとたった一言与えてくれていたのなら…こんなトコには辿り着かなかったハズ。